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1点(レビュー数:3人)

作者村田ひろゆき

巻数50巻 (完結)

連載誌週刊ヤングマガジン:1989年~ / 講談社

更新時刻 2009-11-25 06:40:41

あらすじ バカの巣窟と言われる高校、朝沼工業高校(通称:沼工)に通う赤木、谷口、宮本は「3バカトリオ」と呼ばれるヤンキー3人組。彼らの頭の中は女の子とHすることばかり。そんな彼らはHの事を考えながらおバカな青春(性春)の日々を気ままに過ごしていくのだった。

備考 続編「好色哀歌 元バレーボーイズ」に続く。

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工業哀歌バレーボーイズのレビュー

点数別:
1件~ 3件を表示/全3 件

0点 Leonさん

絵、キャラ、ストーリー、連載期間、作者の人間性全てにおいて死角がない糞。
こんなものを17年も垂れ流しておいて平気でいられる作者がある意味羨ましい。

ナイスレビュー: 0

[投稿:2015-09-21 16:34:24] [修正:2019-09-19 13:54:39] [このレビューのURL]

3点 sin00さん

 飽きる.一般の青年誌の中だけであればエロパロというジャンルは希少だが成年コミックも視野に入れると中途半端.雰囲気は悪くはない.

ナイスレビュー: 0

[投稿:2012-02-19 01:19:27] [修正:2012-02-19 01:19:27] [このレビューのURL]

0点 KPT-1さん

読んでて作者に対する憎悪が沸いてきました。
プロが描いたとは思えないほどの汚い絵で描かれた
エロ描写と工業高校を侮辱するような会話の数々に
イラつかされた。こんなものが17年間も続いたことが
理解できない。

ナイスレビュー: 1

[投稿:2011-01-24 15:37:09] [修正:2011-01-24 15:37:09] [このレビューのURL]


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