ホーム > 少年漫画 > 週刊少年ジャンプ > めだかボックス

3.3点(レビュー数:20人)

作者暁月あきら

原作西尾維新

巻数22巻 (完結)

連載誌週刊少年ジャンプ:2009年~ / 集英社

更新時刻 2012-08-24 18:21:30

あらすじ 文武両道・容姿端麗・質実剛健・才色兼備・有言実行…の完璧超人である箱庭学園の1年生にして生徒会長、黒神めだかは生徒の悩みや学校の問題を解決すべく「目安箱」を設置する。そして彼女は幼なじみの人吉善吉(ひとよし ぜんきち)や彼の友人である不知火半袖(しらぬい はんそで)と共に目安箱の投書に書かれた様々な悩み事や問題を解決していくのであったが、その中で箱庭学園の様々な秘密に出会う事になるのであった…。

シェア
Check

めだかボックスのレビュー

点数別:
1件~ 5件を表示/全20 件

2点 p-mcgoohanさん

新連載当時の話は記憶に残っているが、
そこから一気に読む気がなくなってしまった。

バトル展開になってから一気につまらなくなった。
セリフに重きを置いたようだが、それならノベルスでやればいい。

ナイスレビュー: 0

[投稿:2017-05-21 00:32:15] [修正:2017-05-21 00:32:15] [このレビューのURL]

1点 テムさん

つまらないというか嫌い。
気持ちが悪い
作品から作者の自信満々さが伝わってくるのも生理的に無理。
キャラの魅力の無さも神がかってる。

・・・まあ、球磨川のキャラクターだけは少し評価するわ 1点。

ナイスレビュー: 0

[投稿:2014-03-09 12:33:25] [修正:2014-03-19 03:05:59] [このレビューのURL]

7点 fasterさん

中二病全開な漫画。よくそこまで中二なキャラや展開が思いつくなと感心させられる。

正直言ってそこまで面白くないし主人公の視点になんて全く立てない漫画ではあるが、それでもこの強烈なキャラクター達は一見の価値があると思う。

あとは括弧つけて話すとか、西尾維新らしい言葉遊びが多数出てくるところもこのマンガの魅力である。

ナイスレビュー: 0

[投稿:2009-10-03 22:10:37] [修正:2013-07-24 23:51:40] [このレビューのURL]

0点 ジャムを持参さん

西尾維新先生はこういうくだらないストーリーの小説で売れている方なのでしょうか?
絵は好みがわかれるのかも知れないですが個人的には最低です。目を背けたくなるくらい痛い漫画でした。
一刻もはやく打ち切りになることを願っています。

ナイスレビュー: 0

[投稿:2012-07-27 23:30:46] [修正:2012-07-27 23:32:01] [このレビューのURL]

1点 ゲオルギウスさん

西尾維新の漫画って言うので読んでみました!
読んで・・・・・・・・・ああ、出会いたくなかった
西尾さんに失望

ナイスレビュー: 0

[投稿:2012-06-12 23:24:48] [修正:2012-06-12 23:24:48] [このレビューのURL]

PR


<<前の10件
1234

めだかボックスと同じ作者の漫画

暁月あきらの情報をもっと見る

同年代の漫画

週刊少年ジャンプの情報をもっと見る