「Leon」さんのページ

総レビュー数: 2170レビュー(全て表示) 最終投稿: 2015年09月19日

3点 夜王

色々狂い過ぎてて抱腹絶倒な警察編を除けば、ネタとしても
イマイチな凡作。コピーの多用は間違い探しが好きな人には良いけど、
そうではない自分には単なる手抜きとしか思えない。
また、ストーリーも御都合主義が多く途中で飽きる。
ただ警察編はイカれまくったプロポーズだけでも必見。
総合的には3点が妥当か。

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[投稿:2016-05-06 18:51:48] [修正:2019-08-20 16:27:22] [このレビューのURL]

せっかく主人公コンビに前作とは違った個性があったのにね…、
やってることが前作の焼き直しなのが痛い。
前作を引きずっているのが誌面を通して伝わってきた。

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[投稿:2015-10-24 22:59:28] [修正:2019-07-29 09:18:29] [このレビューのURL]

シャカリキ、カペタ、昴と傑作をいくつも生み出した作家だけに
期待していたしフルカラー連載もあるとわかって読んだけど、
ただつまらないですね。何というか目が滑りまくる。
曽田作品の入門用としてはもちろん、ファンでもこれは
読まない方がいい。

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[投稿:2015-10-24 22:58:38] [修正:2019-07-14 16:07:18] [このレビューのURL]

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[投稿:2019-07-14 15:53:14] [修正:2019-07-14 15:53:14] [このレビューのURL]

主人公にイタリア人武将を選んだのは斬新だし、豪気で真っ直ぐな
性格は好感が持てる。だけど、他のキャラが大きく足を引っ張っている印象。
主君の蒲生氏郷と信長も在り来たりの域も出なかったし、秀吉は野望の
ためなら信長さえ殺そうとする狡猾さは良いものの、それ以上に
小物臭さ丸出しで天下人になれる器が感じられない。家康は本人はそこまで
悪くないが、三河武士の連中のキャラ付けがダメ。とどめは
北畠具教のダメ息子で春画好きのキモヲタにさせられたときはもう…。

絵の方も氏郷の妻冬姫がやたら細かったりとデッサンに違和感を感じた。

最後のほうも南蛮が侵略してきたりとしっちゃかめっちゃかで
明らかに打ち切りにあったとしか思えない終わり方だった。

もっと地に足をついて描いて欲しかったな。

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[投稿:2015-12-30 19:14:32] [修正:2019-06-28 13:54:13] [このレビューのURL]

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[投稿:2019-06-27 23:30:49] [修正:2019-06-27 23:30:49] [このレビューのURL]

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[投稿:2019-06-27 23:30:04] [修正:2019-06-27 23:30:04] [このレビューのURL]

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[投稿:2016-02-12 23:11:14] [修正:2019-06-07 06:32:19] [このレビューのURL]

可愛い女の子がメインのアクション漫画だけど、
隔月誌なのにどんどん絵が荒れていったのが非常に痛い。
ストーリーもありきたりで不快感がないけど、
そこまで面白みもないので今読む価値あるかというと微妙。

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[投稿:2019-02-23 20:05:09] [修正:2019-06-02 05:25:35] [このレビューのURL]

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[投稿:2019-05-23 10:53:29] [修正:2019-05-23 10:53:29] [このレビューのURL]

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