「Leon」さんのページ

総レビュー数: 2352レビュー(全て表示) 最終投稿: 2015年09月19日

伏線が回収されなかったりとかで全体の完成度は高くないがそんなことはどうでもいい。
テロリストの挽歌と滅美の故郷・サイレントボマーは時間作ってでも読むべし。

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[投稿:2015-10-24 23:17:36] [修正:2020-03-09 10:35:15] [このレビューのURL]

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[投稿:2020-02-06 08:40:16] [修正:2020-02-06 08:40:16] [このレビューのURL]

劇画調の画風と貧乏ネタ、ブラックジョークが特徴な傑作。
キャラの個性もニートの父や鯱に育てられたり、女子プロレスなどの
職を転々とした母など強烈でした。
1ページごとに4コマ漫画みたいにギャグを出しているのも自分に
合っていて良かった。

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[投稿:2018-03-19 12:48:25] [修正:2019-10-30 18:48:59] [このレビューのURL]

細部にわたる世界観の構築と終盤のどんでん返しが凄かった。
上巻で作品世界の説明で引き込まれていって、下巻では
怒涛の展開に強い衝撃を感じた。絵も上手く、オチの付け方も美しい。

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[投稿:2015-09-20 22:15:03] [修正:2019-09-19 18:08:31] [このレビューのURL]

宇野比呂士と言えばキャプテンキッドが有名だけど、
個人的にはこれが一番の傑作だと思う。
迫力満点な飛行船同士の戦いや、二転三転して先を読ませない
ストーリーテリング、一人一人立っているキャラクターetc…
もし週マガや月マガで連載されてたらアニメ化・大ヒットは
間違いなかったと思う。バトル漫画が嫌いな人以外は
是非読んで欲しい。オチ以外は本当に凄いから。

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[投稿:2015-09-20 22:14:56] [修正:2019-09-19 14:57:32] [このレビューのURL]

ぶっちゃけ、本編よりも面白いです(本編も傑作だけど)。
あれだけハードなイメージを持つ霧亥やドモチェフスキーなどの
イメージが崩壊するさまは抱腹絶倒だった。
ほかの短編もかなりシュール(きこりの泉や人間と蠅の闘争など)なものや本編同様
ハードなものがあったけど、やはりブラム学園が一番ですね。
フルカラーでなくてもいいから連載して欲しかったです。

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[投稿:2015-09-20 22:15:37] [修正:2019-09-19 14:57:26] [このレビューのURL]

10点 みずいろ

個人的には大石まさる先生の最高傑作。
「夏」という季節の魅力や青春の甘酸っぱさ・爽やかさが
作品全体を包み込んでいる。天真爛漫なだけでなく進路などに
悩むヒロインも人間臭さがあって魅力的。

ゲーム「ぼくのなつやすみ」が好きな方は絶対読んだほうが良い。
そうでない方も読む価値はある。

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[投稿:2015-09-20 22:15:15] [修正:2019-09-19 14:57:10] [このレビューのURL]

数あるゲーム漫画でも最高峰と言っても良い傑作。
緻密に描かれた画や、一人一人しっかりと個性付けられたキャラ、
ゲームに影響を与えるほど熱く深みのあるシナリオが凄く良かった。

自分が一番気に入っているシーンはキバトドスにリベンジをするときの
Xですね。あの狂気に満ちた表情は並の作家には到底描けないでしょう。

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[投稿:2015-09-20 22:15:09] [修正:2019-09-19 14:57:06] [このレビューのURL]

言いたいことは王ドロボウの時と同じです。
ストーリー構成こそそこまで秀でていないが、やはり絵と
台詞、奇抜な発想の連続で何度も読ませる。

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[投稿:2015-09-20 22:15:43] [修正:2019-09-19 14:56:56] [このレビューのURL]

黄金期のボンボンにおいてひときわ異彩を放っていた傑作。
凄まじく上達していった絵とシビれる台詞回しが何より魅力的。
オマージュやパロディの仕上げ方、奇抜な発想の数々に
何度読んでも驚かされた。他の方と仰ることが被るがまさにアートと
呼ぶに値するだろう。

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[投稿:2015-09-20 22:15:50] [修正:2019-09-19 14:56:51] [このレビューのURL]

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