「yicon」さんのページ
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点数はおおむねサイトの基準に沿って付けていますが、
5点については、「素直に楽しめたが、6点には及ばないと思ったもの」が含まれています。

8点 ギャラリーフェイク
美術がらみのうんちくにはそうなのかーと頷くばかりです。芸術にあまり興味がなかったのだけれど、これを読んだのを機にあれこれ調べるようになったりしたわけで、入門にはうってつけですね。
ただのうんちく垂れ流しではなく、漫画的な演出も凝らしてありますし全体を通してのストーリー性もあるので、個々のお話でも楽しめますし通し読みしても楽しめますね。
ナイスレビュー: 1 票
[投稿:2011-08-24 01:25:20] [修正:2011-08-24 01:25:20] [このレビューのURL]
1点 まりあ†ほりっく
イカレきってる主人公、女装して女子校に通っている男子>女子、という力関係がツボにはまりましたが、ぶっちゃけ笑いどころがさっぱりわからない笑
寒いとか嫌いとか読んでいて怒りを覚えるということはないのだけれど、ここまで置いてけぼり感満載なの初めて
ナイスレビュー: 1 票
[投稿:2011-08-08 03:47:17] [修正:2011-08-11 09:19:52] [このレビューのURL]
7点 ARIA
各エピソード終盤の見開きページが秀逸だと思う。読んでると心に余裕が持てるような気がしてくるマンガですね。
8(何度も読み返してしまう)と7(夢中になって読みふけってしまう)の間くらいですね。7以上なんですが、実際そんなに読み返していないので8はつけないです。正直一気読みは苦痛に感じる。のんびり1度に2,3話ずつくらい読むのに向いてると思う。
ナイスレビュー: 1 票
[投稿:2011-08-11 09:16:05] [修正:2011-08-11 09:16:05] [このレビューのURL]
7点 無敵看板娘
ドタバタ漫画だけれど、相当計算尽くで描いてるんじゃないかなと思う。ほとんどのお話が1話で終わるし、それが結構長く続くのだけど飽きが来ない。
主人公の発言も相当理不尽でマッチョだったりするのだけれど(私はそういうの大嫌い)、それを気にさせなくする面白さがある。
ナイスレビュー: 1 票
[投稿:2011-08-11 07:01:28] [修正:2011-08-11 07:01:28] [このレビューのURL]
7点 バクマン。
主人公コンビが計算尽くで・狙って漫画を仕上げていくという姿勢が新鮮ですね。漫画だとこういうタイプの人々って取り上げられないか取り上げられても噛ませ犬となってしまう傾向があるように思うので。主人公コンビの行き着く先がとても楽しみです。
ナイスレビュー: 1 票
[投稿:2011-08-09 20:44:37] [修正:2011-08-09 20:45:22] [このレビューのURL]
6点 寄生獣
初めて読んだのが2008年頃。結構面白かったです、ハイ。しかし、人生観変わった、と思うことはなかったし、何度も何度も読み返したい!と思うほどでもなかったかな。
レビューサイトの見過ぎもマズイな、ということに気付かされました。もうちょっと前に読むかレビューサイト見る前に読めばよかったのかもね。
ナイスレビュー: 1 票
[投稿:2011-08-09 20:44:31] [修正:2011-08-09 20:44:31] [このレビューのURL]
アイドルというよりは収益とか考えずに活動してるような古き良き時代の「生主」「踊り手歌い手」をテーマに据えた作品。
ガワ担当と声(歌)担当を分ける、という発想は連載当時に流行り出していたVTuberにも通ずるものがあるのかもしれませんね。
主人公は学生ですし、趣味の延長でやってるだけで社会人要素ゼロなので、「ぷらぱ節」の出番はほとんどありませんでしたね。
ナイスレビュー: 0 票
[投稿:2020-06-27 20:05:19] [修正:2020-06-27 20:05:19] [このレビューのURL]
4点 せいなるめぐみ
『三者三葉』と似たような作風ですが、あちらよりは毒気も薄く、荒井先生の作品の中ではかなり地味な部類に入るような。
『はっぴーとれいるず!』もそうでしたが、キャラットではリミッターをかけておられたのだろうか・・・?
ナイスレビュー: 0 票
[投稿:2020-06-12 19:26:31] [修正:2020-06-12 19:26:31] [このレビューのURL]
4点 ふおんコネクト!
今あえて読む必要というのはほぼほぼないと思いますが、90年代末から2000年代半ばあたりのオタクのノリを伝える史料としての価値はあるかなと思います。
ナイスレビュー: 0 票
[投稿:2020-06-10 21:10:12] [修正:2020-06-10 21:13:17] [このレビューのURL]
4点 しかくいシカク
「自撮り」「セルフィー」とか「インスタ映え」とかそのあたりのワードが流行る直前の写真撮る人界隈のノリを伝える史料です。あとはいつものざら先生節。
ナイスレビュー: 0 票
[投稿:2020-06-10 21:12:53] [修正:2020-06-10 21:12:53] [このレビューのURL]