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8.7点(レビュー数:287人)

作者井上雄彦

巻数31巻 (完結)

連載誌週刊少年ジャンプ:1990年~ / 集英社

更新時刻 2012-07-26 21:18:02

あらすじ 中学3年間で50人もの女性にフラれた高校1年の不良少年・桜木花道は背の高さと体格からバスケットボール部の主将の妹、赤木晴子にバスケット部に入部を薦められる。彼女に一目惚れした「超初心者」花道は彼女目当てに入部するも、練習・試合を通じて徐々にバスケットの面白さに目覚めていき、才能を開花させていく。(Wikipedia)

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SLAM DUNKのレビュー

点数別:
1件~ 5件を表示/全287 件

10点 osamuさん

中学生の時に部活を決める前に読んでおいてよかった!!!と思えた漫画☆
何歳になっても継続できるスポーツなのもまたいい。
最近の漫画によくある異次元の技も出てこないし、ホントにリアルを追及しつつ漫画としても最高のクオリティ!
バスケをやっていて読んでいないやつがいたら全巻一気買いさせたいwww

ナイスレビュー: 0

[投稿:2021-08-14 15:50:29] [修正:2021-08-14 15:50:29] [このレビューのURL]

9点 藤堂修さん

いい作品です!
バスケット初心者の主人公の成長と高校生の青春が詰まった作品!
内容もわかりやすく、バスケ未経験者の僕も楽しめましたし、
主人公と一緒に一から学んで実際に練習しました!
何かに全力で取り組む事、一人一人の長所を生かしてチームワークを組めば大きな力を生み出せる事!
後半の作者の世界観に引きずり込まれていきました!
大人になって読み返しても心が熱くなります!

ナイスレビュー: 0

[投稿:2021-08-07 23:54:17] [修正:2021-08-07 23:54:17] [このレビューのURL]

6点 バルボッサさん

日本のようなバスケ後進国で、ましてや高校生達がいくら強者感を出してイキりあったところで、現実の尺度で考えれば非常に低レベルな争いにしかならないわけで。

キャプ翼やテニプリみたいなおバカ路線ならともかく、スラダンみたいなリアルっぽい感じで行くなら、相応の説得力がなければ現実と照らし合わせてしまい、たちまち茶番に見えてしまいます。
マンガとしては良くできてると思いますが、ちょっと引いた目で読むとスケールの小ささが引っかかって、その点では子ども向けの作品という気がしました。
ジャンプマンガなんだから、当然と言えば当然だとは思いますが。

バスケとしてのスケールをバトルマンガに例えるなら
FIBA、NBA=プロの格闘家とか殺し屋どうしのバトル
スラムダンク=ヤンキーのケンカバトル
くらいの印象。

ナイスレビュー: 0

[投稿:2020-08-19 12:27:25] [修正:2020-08-19 22:38:00] [このレビューのURL]

10点 トニーモンタナさん

これも客観的には評価できないですね。

コミックはしめ縄を巻いて祀ってます。

バスケをしてた人には必ず「陵南戦のときの花道みたいに高校生でインターフェアした人っているの?」とこいつ通だなと思わせる質問をしてました。

ナイスレビュー: 0

[投稿:2014-11-23 15:22:37] [修正:2020-04-02 12:49:29] [このレビューのURL]

6点 マルボロさん

とりあえず名作と言っておけば、貴方は周りから変な奴と思われないし、子供の頃は読んでいてバスケ部にも入った。ただ途中ぐらいから、作者が調子こいて漫画家をやめて芸術家になりだしたから面白くない。

あと後半の方が評価たかいのがわからんw それならNBAの試合観た方迫力あるし面白い。漫画やからな。これ

あとジャンプ作品の中では、人気があるのに綺麗に終わった。大体もう作者なんも考えてないだろぐらい長く伸ばすからジャンプ。

ナイスレビュー: 0

[投稿:2019-12-02 06:31:18] [修正:2019-12-02 06:36:55] [このレビューのURL]

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