「そうすけ」さんのページ

総レビュー数: 750レビュー(全て表示) 最終投稿: 2008年09月01日

13巻まで読了
原作がついてる割に話が読みにくい
漫画原作者による小説とかも同時展開してるけど正直そっちまで手が伸びない
拭い去れないありがち感

どうでもいいはなし
SQのなかで
これと青エクと双星の陰陽師の絵(とストーリー)の雰囲気が似てるので
たまに今何読んでるかわからなくなるけど
どれも正直ちゃんと読んでない

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[投稿:2017-01-09 20:11:10] [修正:2017-01-09 20:11:10] [このレビューのURL]

十年以上前だろうか、「ユートピアズ」収録の最後の話を初めて読んだ時には大きな衝撃を受けたのを今でも覚えている。

で、この漫画なのだがいまいち響かなかった。期待値が大きかったのもあるかもしれないが、自分の感性の変化かもしれない。少々残念。
作中下品なワードが高頻出だったのもしんどかったかも。別に潔癖でもないし、それは「ユートピアズ」でわかってたことではあったが。

世間では高評価なのが意外。他の方のレビューが読みたい。

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[投稿:2016-12-18 19:47:35] [修正:2016-12-18 19:47:35] [このレビューのURL]

サンデーらしいラブコメ。

少年誌上の描写がいろいろと過激になりつつある昨今(特にジャンプ系列)、その健全さが眩しい。
要はお色気シーンでも割と健全、ということ(個人の主観)
同誌連載の「天野めぐみ?」はエロコメだが、こっちはラブコメといった感じか。
設定は突飛だがなかなかうまく進めているし、ストーリーも少しづつ進展しているのでこのままうまく着地してほしい。

余談だがキャラクターの名前が九州の地名なのも親近感。

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[投稿:2016-12-18 19:33:03] [修正:2016-12-18 19:33:26] [このレビューのURL]

なかなかすばらしい。
単行本で読んだが、雑誌で読むとより楽しめるタイプの漫画だったかも。
絵の感じは清原紘に似てる。


追記 加点
三巻だけ見当たらなかったのだが、県内の書店を巡り尽しなんとか入手
うれしい

改めて読了
すごく面白かったが、連載当時話題になっていなかったのだろうか?
「ひかりにかざして」なんてすばらしい表現だとおもうけれど

この場をかりてダイレクトマーケティング

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[投稿:2016-09-16 17:27:07] [修正:2016-12-18 19:15:22] [このレビューのURL]

こんな人が歴史上に実在した、とか昔の日本の風俗関連に関しては驚きで勉強になったが
今のところそれ以上の驚きはないかなあ

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[投稿:2016-12-18 19:06:21] [修正:2016-12-18 19:06:21] [このレビューのURL]

よく練られたサスペンスのような、ドキュメンタリーのような

作品としての質は文句なしに高いのだが、本作品を読むにあたっての敷居も高い(誤用
「ガンダム漫画」というだけでファン層がぐっと絞られるうえに、それら作品群においても本作はなかなかニッチな位置づけである
細かい設定を拾い、或いは独自の設定を用いて展開されるストーリーは丁寧だが、地味
ガンダムの華であるMS戦闘も片手で数えられるほどしかない上に、一年戦争かつ重力下だからか、なんとなくもっさり感


しかし良作

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[投稿:2016-12-18 18:58:14] [修正:2016-12-18 18:58:14] [このレビューのURL]

よくできてるとは思うんだけど、
なんとなくB級映画感あるのは「いばらの王」の印象が強かったからか
しかしいい意味でのB級である。

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[投稿:2016-09-16 17:34:50] [修正:2016-09-16 17:34:50] [このレビューのURL]

贔屓目に見ても、面白いとは言えない。打ち切りだし。一種のファンアイテム、ある種の資料としての価値が大きいか。ペンたはすごくかわいい。
妖精眼、精霊転化といった水上作品に共通するキーワードが出てきているので、「戦国妖狐」の前に読んでおくとより楽しめるかも。
その際は短編集「げこげこ」「ぴよぴよ」、及び「おれのまんが道(仮)」もあわせて。


この漫画と「げこげこ」のときはヒロインがメガネっ子だったけど、これ以降は違うのはなぜなのか。

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[投稿:2009-01-09 12:01:11] [修正:2016-07-28 20:51:51] [このレビューのURL]

趣味全壊。
美少女殺し屋キャッキャウフフ。
基本的にモブと男に生存権はない。主人公(たぶん)ですら例外ではなく、妻子の復讐のために大枚はたいて美少女殺し屋二人を雇った彼も、あっさり死亡。

ストーリーらしいストーリーもなくただとりとめもない美少女殺し合いが続き、巻き込まれたモブの死骸だけが積みあがっていく、そんな漫画。
作者のファンか、重度のミリオタか、そういう人だけが対象。

確信できるのは、作者がとても楽しく描いたであろうこと。

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[投稿:2016-07-28 20:24:07] [修正:2016-07-28 20:24:07] [このレビューのURL]

読了。
主人公の少年の存在意義が見えない。
途中で味方のスパイが死んだときは、
ああこれから敵も味方もバタバタ死んでいく血で血を洗う大戦争が始まるんだろうなあ、元デルタのおっさんの因縁の相手とか出てきてとかカッコよく相打ちになるんだろうなあ
とか思ってたので、真逆のエンディングに肩透かしをくった感じ。
まあ平和が一番だよね、ラブアンドピース。

量子コンピュータてそこまで万能かね?知らんけど。

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[投稿:2016-07-28 20:09:33] [修正:2016-07-28 20:09:33] [このレビューのURL]

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