「森エンテス」さんのページ

総レビュー数: 348レビュー(全て表示) 最終投稿: 2010年10月15日

個人的には青春の作品で、絵の模写をしたりしていました。

作家としても今程上手すぎることなく、内容も恋愛もあるけどモラトリアムな作品を描いていた時期の傑作だと思います。

内容はタイムスリップしたら、日本がエライ事になっていて、リアルサバイバルをしながら、時には人を殺したりしながら故郷へ向かう物語です。

今読み返しても好きですね。

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[投稿:2012-08-09 19:51:23] [修正:2012-08-09 19:51:23] [このレビューのURL]

作者の個性が炸裂した短編集だと思います。

物語が短いので濃い作品が多く、受け付けない人もいるかと思いますけど、個人的には誠実な作品が多くて好きですね。

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[投稿:2012-08-08 19:54:03] [修正:2012-08-08 19:54:03] [このレビューのURL]

一言・・・くだらない。
本当にくだらない。

でもそこがこの作者の良い所だと思うし、作者のギャグ漫画として成り立っている所だと思います。

雑誌掲載時の締め方と単行本での締め方が違いますけど、雑誌の方は本当に「え?」って思いました。

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[投稿:2012-08-08 19:37:34] [修正:2012-08-08 19:37:34] [このレビューのURL]

本編のスピンオフ的な作品でしょうか。

ただ、中身は完全な『湾岸印』で、色々な一癖も二癖もあるようなオッサン達が出てきて、若い人間を担いで、自分の青春を振り返るような作品・・・・。

ヤンマガで一番好きな作品でした。

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[投稿:2012-08-08 19:22:49] [修正:2012-08-08 19:22:49] [このレビューのURL]